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日帰り旅行で能古島に行ったことについて。

昨日、大学が休みだったので、友人と九州で有名な「能古島」という島に行きました。福岡市内から、船で10分で行ける島です。船の料金も安いので、お年寄りや観光客にすごく人気があります。島に着いてバスに乗って「アイランドパーク」という施設に行きました。アイランドパークには、キレイなお花がたくさん咲いていて、小さい子も遊べる遊具がたくさんあるので人気な施設です。アイランドパークに着くと、キレイなひまわりがたくさん咲いていたので、感動して友人と一眼レフでたくさん写真を撮りました。アイランドパークのレストランで食事をするために、カレーライスを食べたのですが、とても美味しかったです。幸せでした。道に迷ったときに、島のお年寄りの方が、目的地まで案内してくれたので、本当に嬉しかったです。能古島の方は親切で、優しい方が多かったです。能古島は、福岡西方沖地震のときに、建物が少し崩壊してしまったのですが、今では建物もキレイになっていて、たくさんの観光客が訪れます。また行きたいです。ミュゼ 80円

日曜日を心待ちにしていますが、私は日曜日に何をしているのでしょうか。

毎日、日勤で正社員で働いています。帰宅すると慌ただしく子どもを保育所に迎えに行って、子どもの面倒をみています。ホッと一息つけるのはほぼありません。
兎に角忙しい、自分の時間が少なすぎると言うのが私の感じる時間です。
主人が平日は夜に家にいません。仕事をしているのです。その為、私が一人で子どもを見ているので、余計にその様に感じるのだと思います。
旦那さんもいるなら半分ずつ時間を交換できるのになと羨ましく感じる事もあります。ただ、あまり動かない旦那さんなら目に入る方がイライラしてしまうと思うので今のスタイルでもいいかなと思っています。
そんな私の自分の時間は唯一、日曜日主人が子ども二人をお風呂に入れてくれている時です。時折泣き声も聞こえますが、私がゆったりとパソコンに向かう事が出来ます。
こんな生活を送っていますが、毎日何故か平日には日曜日の休みを待ち遠しく感じています。日曜日なってもほぼ寝て過ごすだけの一家なのですが、一体何を私は期待しているんだろうと思います。

相撲ファンでなくても残念、日馬富士の暴行騒動

最近気になるニュースは、横綱・日馬富士の暴行騒動です。気になるというより、残念というべきですかね。私は特別相撲の大ファンというわけではありませんが、テレビをつけてたまたま取り組みなんかをしているとつい見入ってしまって「いけ、いけ」とか「あ〜」とか気づけば声を出してしまっています。誰を応援しているわけでもないんですけどね。力士の戦う姿を見るとつい目を奪われてしまう。日本人なら同じような人も多いのではないのですかね。やはり、国技ということもありますし。だからこそ、相撲界の不祥事は本当に残念に思います。しかも、今回騒動を起こした日馬富士はとても温厚な印象で、「気は優しくて力持ち」という言葉がまさにぴったりの力士だった気がするのですよね。ただ、気は優しくて力持ちにプラスして「品格」を求められるのが横綱。周囲の模範となるよう振る舞うことが日馬富士のストレスとなり酒席で爆発してしまったのかはわかりませんが、今後二度と相撲界で不祥事を起こさせないためにも、各相撲部屋には稽古だけでなく力士の心に寄り添い育てることにも注力してほしいと心底思いました。

やはり花火は夏の風物詩、冬は似合わないです

花火と言えばやはり夏ではないでしょうか?
これから梅雨が終わり本格的な夏のシーズン、日本の各地で多くの花火大会が開催されます。ところで、最近は冬の花火大会も日本の各地で開催されているようです。例えば、スキー場や湖畔などで開催されている状況を耳にすることがあります。スキー人口の減少や冬の観光のイベントとしてメディアにアピールして集客のためとかの目的等ではないかと思います。
あくまでも個人的な意見ではありますが、花火は夏の風物詩ではないかと思います。
花火にはビールに枝豆や焼き鳥それも外で食べながら、また、浴衣(私は着ませんが)がよく似合うし、東京を例にとれば隅田川、多摩川等の河川敷や川岸で涼みながら見る花火最高です。向う岸から高々と大空に打ち上げられる花火、開催されている時間も2時間程度と丁度良いし、花火と花火との間も良い感じがします。
やはりこの様なタイミングで花火を打ち上げるのは、冬スキー場や湖畔では難しいのかなと思います。もちろん浴衣では寒いし、スキーウエァーやオーバーコートでは何となく花火にマッチしないと思うのは私だけでしょうか?やはり花火は夏の風物詩、夏が良いと思います。医療 脱毛 アリシア

ゲームが起動できなくてどうなることかと思った

最近マインクラフトというゲームにもハマっていて、
夜寝る前にちょこっとだけプレイしようと思いクリックしたのですが、
メールアドレスとパスワードの入力を求められました。

メールアドレスとパスワードは控えてあるので、
それをコピーしてクリックしたのですがエラーで起動することができず、
メールアドレスとパスワードのどちらかが違っているようでした。

こういう時はメールを送ってパスワードを替えればいいことなのでメールを送ったのですが、
何度送ってもメールの返信が無く、
前にこのアドレスにメールが届いていてアドレスの入力ミスではないことは確かで、
メールの返信が来ないとなると、
どうしたらゲームをプレイすることができるのか困ってしまいました。

そして何度もゲームのアイコンをクリックしているうちに、
サーバーに接続できませんと表示があり、
あちら側のトラブルで接続できないのではと思いました。

そしてツイッターを調べてみると同じ症状の人が何人もいたので、
正常になるまで待つことにしたのですが、
翌日になったら無事復旧していてまたプレイすることができ安心しました。お金借りる

滅多に食べられないごちそうをいただきました

久しぶりにホテルの鉄板焼きのレストランに行ってきました。
席は全てカウンター席で、目の前の鉄板で調理された出来立てのお料理を頂くことができます。
アワビの焼き物はどのくらいぶりなのか思い出せないほど久しぶりでした。
バター醤油炒めでアワビの肝を初めて食べました。
少し躊躇しましたが、食べてみると、ほろ苦く、今まで食べたことのない味で、感動しました。
アワビの貝の部分はいうまでもなく、とっても美味しかったです。
意外と柔らかくてびっくりしました。
ステーキも食べましたが、塩やわさび、ポン酢、玉ねぎのソースなど、色々な味で楽しむことができ、大満足でした。
最後に頂いたガーリックライスは、本当に美味しかったです。自分で作るのは大変なので…。
最後におしんこやお味噌汁が出るのですが、あまりにお腹がいっぱいで、とても全部は食べられませんでした。
幸せなひと時でした。
しょっちゅう行くのは難しそうですが、またぜひ行きたいです。

桜の種類にもきっといろいろあるんだろうな

私の住む地域では桜の季節ももう終わろうとしていますが、桜は本当に咲いてから散るまでがあっという間ですよね。
その潔さというかはかなさというのが、また桜の趣の一つなのかもしれません。
冬の間、じっと寒さに耐えて栄養を蓄えてきたにも関わらず、ほんの一週間や二週間くらいで花を散らしてしまいます。
お花見の予定だって、開花予測のようなものも考慮したりしますが、急に決まったり、予定が早まったりするものですよね。
私の友だちが開いてくれたお花見も、予想よりも開花の進み具合が早く、当初の予定よりも一週間早まったりしててんやわんやしたりしました。
お花見スポットやたくさん桜が植えられているところでは、よくソメイヨシノを見かけます。
私もあまり詳しく知らないのですが、確か桜にもいろいろと種類があるんですよね。
早咲きとか遅咲き、枝垂桜だとか八重桜だとか、それ以外にも、ソメイヨシノよりも小さくて可憐な花をつけるような桜もあったりします。
桜と言えばソメイヨシノ的な印象が強かったりしますが、他の桜にもちょっと興味が湧いてきました。一番人気の酵素

自分で作る世界で一つしかないアクセサリー

私が今ハマっていることは自分でオリジナルのアクセサリーを作ることです。
もともと、かわいいものやキラキラしたものが好きでよく集めていたのですが、次第に自分で作りたいという気持ちが強くなりました。
最近は手芸パーツも手に入りやすくなり、気軽かつリーズナブルなオリジナルアクセサリーが作れます。
最初こそはほんとに素人な出来栄えでしたが、回数を重ねるうちに自分でも満足のいく作品が出来上がるようになりました。
また、会社の友人に製作したアクセサリーをあげたらとても喜ばれ、今度教えてほしいと言われました。
それからは毎回会社の同僚数人で集まってアクセサリー作りをするようになりました。
また、たまにネットやハンドメイドショップに置かせてもらったりして、アクセサリー作りを通じて交友関係も増え日々が充実しています。
確かに買った方が早いなと思うこともありますが、それ以上に思うようにできた満足感と友人からカワイイと言ってもらえることが日々の原動力になり、結果飽きることなく続けています。
アクセサリー作りは初心者でも簡単にできるので、友人や子供と一緒にはじめる趣味としておすすめです。

「懲罰ならぬ厄払い 鹿児島市役所に『丸刈り』増殖」というニュースを見て

鹿児島市役所で丸刈りの男性職員が目立っている、というニュースを見ました。罰ゲームではなく、前厄に入った職員が厄払いの意味を込めて髪を刈る慣習があるのだそうです。
記事に添付されている丸刈りの男性職員の写真を見て、あることを思い出しました。近所のお宅に赤ちゃんが生まれた時のことです。女の子でした。ある日のこと、お母さんに抱かれている女児の頭が丸刈りになっていたのです。お母さんに「どうしたの?」と聞くと「こうやって小さい頃に一度丸刈りにした方が、綺麗な髪質になるんだって」という返事。同居の姑さんの知恵だそうです。内心(女児に丸刈りはないだろう)、と思いながらも「へえ〜、凄いね」と言うだけに留めましたが…。
今その事を改めて思い出し、本当のところを調べて見ました。すると、多くのサイトで「単なる迷信である」と書かれています。ただ、あるサイトには、「親の気持ちとして『綺麗な髪質になりますように』という願掛けの意味での丸刈りなら、効果はなくてもやってみてもいいのでは」、という暖かい言葉も添えられていました。
やはり行き着くところは「気持ち」の問題なんですね。ニュースにある男性職員の厄払い丸刈りも、気持ちの問題ということで。http://www.sandlerltd.co/kireimo-yoyaku.html

部屋にコタツを導入しようと思っているのだけど、ちょっと気になる点が

これから部屋にコタツを導入しようかなと思っているのだけど、設置できるスペースとかは既に確保していて後はホームセンターに買い物に行くだけになっていますが、ちょっと気になる点が1つあり、それはコタツを導入したら確実に自分が寝落ちしてしまう確率が高くなってしまう事であります。

コタツは冬場になるとかなり快適なアイテムの1つとなっていて、ヌクヌクできるので最高の寒さ対策を行う事ができます。それによって自分が確実に寝落ちしてしまう確率が上がってしまうのでちょっとリスクがあったりします。寝落ちをしてしまう癖があったりするため、コタツを導入したらちょっと心配になる部分が出てくるのであります。寒さをしのぐにはコタツは必需品でもあるので多少のリスクは致し方ない事でもあるので我慢して買おうかなと考えているところであります。

まだホームセンターとかには行ってないので、もう少し時間をおいてからいこうかなと思っております。

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